場面緘黙症Journal http://smjournal.com/ ja 2010-09-03T12:50:42+09:00 daily 1 2010-09-03T12:50:25+09:00 関連書籍に『二人静』を追加 http://smjournal.com/books_fiction.html 場面緘黙症の女子の小説だそうです。まだ発売前。 2010-09-01T19:31:59+09:00 ブログ更新(緘黙ストーリー・アルバイト恐怖) http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-522.html 高校生ともなると、アルバイトをする人もいます。私も母子家庭の長男として、家計を助けるためアルバイトをするべきだろうか、そんなことを考えたことがあります。 2010-09-01T19:31:27+09:00 「いただいた拍手」を更新(ブログ) http://smjournal.com/hakusyu_blog.html 拍手ありがとうございます! 統計期間:2010/08/01~2010/08/3110/08/03 [緘黙] 大学に行って4年間緘黙が治るまで待つ [ストーリー] 710/08/10 緘黙経験者から聞き取り調査を行った論文 510/08/17 場面緘黙症は発達障害か 508/05/29 インクルーシブ教育 5 2010-09-01T19:30:29+09:00 「いただいた拍手」更新(smjournal.com)。 http://smjournal.com/hakusyu_smj.html 拍手ありがとうございます!統計期間:2010/08/01~2010/08/3116拍手緘黙症って何? 7原因は? 3緘黙症児の特徴は? 2 2010-08-30T19:40:52+09:00 ブログ更新(アクセスの多い記事「インクルーシブ教育」) http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-519.html この場面緘黙症Journal ブログには、検索エンジンからアクセスされる方も多いです。そこで問題です。このブログ(PC版)の検索エンジン経由のアクセスのうち、何のキーワードでのアクセスが最も多いでしょうか?場面緘黙症のブログですから、「場面緘黙症」「緘黙」でしょうか。それとも別のキーワードでしょうか? 2010-08-24T18:07:45+09:00 ブログ更新(録音した自分の声を聞く) http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-517.html C.H.Y. Kee, D.S.S. Fung, and L.K. Ang (2001). An electronic communication device for selective mutism. Journal of American Academy of Child and Adolescent Psychiatry, 40(4), 389.6歳の場面緘黙症の少年に3年間様々なアプローチによる介入を試み、さらに、9歳時にボイスコミュニケーターと呼ばれる電子通信機器を用いることによって、発話できる範囲を広げることに成功した事例です。シンガポールの研究。 2010-08-22T18:50:37+09:00 「最近の緘黙関連論文」に、浜田ら(2010)を追加 http://smjournal.com/lit.html 日本特殊教育学会第47回大会シンポジウムの報告です。『特殊教育学研究』掲載。 2010-08-22T18:49:21+09:00 関連書籍に『木島日記』を追加 http://smjournal.com/books_abcd2.html 第2話「妣が国、常世へ」に「緘黙症」の少年が登場しますが……?折口信夫という実在した人物が登場しますが、この物語はフィクションです。民俗学伝奇小説。 2010-08-17T21:09:45+09:00 ブログ更新(場面緘黙症は発達障害か) http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-516.html 場面緘黙症が発達障害かどうかについて、どうも理解に違いがあるようです。とりあえず私の理解を書くと、場面緘黙症は医療分野では発達障害とはみなされていません。ですが、2005年に施行された発達障害者支援法では、場面緘黙症も発達障害という扱いになっています。ここが理解の違いの原因になっているのではないかと思います。 2010-08-10T19:45:46+09:00 ブログ更新(緘黙経験者から聞き取り調査を行った論文) http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-515.html このブログでは、ときどき場面緘黙症の論文を取り上げています。私は専門家ではないのですが、自分自身の勉強も兼ねて。今回の論文はこれです。個人的に気になったので題材にします。Omdal, H. (2007). Can adults who have recovered from selective mutism in childhood and adolescence tell us anything about the nature of the condition and/or recovery from it? European Journal of Special Needs Education, 22(3), 237-253. 2010-08-10T19:45:25+09:00 「最近の緘黙関連論文」に、吉田ら(2010)を追加 http://smjournal.com/lit.html 2010-08-03T17:23:57+09:00 ブログ更新(緘黙ストーリー・大学に行って4年間緘黙が治るまで待つ) http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-514.html ですが、このまま高校を卒業して就職するという道を選んだとしたら、果たしてこれほど無口で引っ込み思案な自分が企業に受け入れてもらえるだろうかとも思えました。それなら、大学に進学して4年間の猶予が与えられてるうちに、私の緘黙が軽快する可能性にかけるか--そんなことを考えていました。 2010-08-01T18:06:11+09:00 関連書籍に『猫だましい』『素晴らしいアレキサンダーと、空飛び猫たち』を追加 http://smjournal.com/books_abcd2.html 2010-08-01T03:30:45+09:00 「いただいた拍手」(ブログ)を更新 http://smjournal.com/hakusyu_blog.html 拍手ありがとうございます! 統計期間:2010/07/01~2010/07/3110/07/01 [緘黙] 高校の男女関係 [ストーリー] 710/07/13 5歳児健診と緘黙の早期発見 610/07/20 昔の緘黙サイト 6 2010-08-01T03:30:12+09:00 「いただいた拍手」(smjournal.com)を更新 http://smjournal.com/hakusyu_smj.html 拍手ありがとうございます!31拍手統計期間:2010/07/01~2010/07/31緘黙症って何? 10緘黙症児の特徴は? 7治療法は? 3 2010-08-01T03:30:12+09:00 [PR] powered by RSS Broadcaster http://www.ai-line.co.jp/rssbroadcaster/