場面緘黙症Journal
http://smjournal.com/
ja
2012-02-01T21:34:38+09:00
daily
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2012-02-01T21:34:04+09:00
ブログ更新(緘黙ストーリー・ 高校時代のまとめ )
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-616.html
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2012-02-01T21:33:40+09:00
「いただいた拍手」更新(ブログ)
http://smjournal.com/hakusyu_blog.html
拍手ありがとうございます!
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2012-02-01T21:32:44+09:00
「いただいた拍手」更新(smjournal.com)
http://smjournal.com/hakusyu_smj.html
拍手ありがとうございます!
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2012-01-24T21:02:49+09:00
ブログ更新(不安を持つ子を、保護者が支援するための洋書)
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-615.html
アメリカの Amazon.com で、場面緘黙症の本のページを見た人がよく買った商品の一つに、 Freeing Your Child from Anxiety という本が挙げられていました。この本は、アメリカの大手緘黙支援団体が、緘黙児の保護者に推薦している本の一つでもあります。そこで、私も買って読んでみることにしました。
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2012-01-23T05:56:46+09:00
いただいた拍手・半年毎の集計(ブログ)更新
http://smjournal.com/hakusyu_blog_6.html
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2012-01-17T18:49:51+09:00
ブログ更新(ネット上で、緘黙に日ごろ関心を持っている人の数は? )
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-614.html
場面緘黙症に関心を持ち、毎日とまではいかないまでも、少なくとも月1回程度は緘黙に関するウェブサイトを見たり、熱心な人の場合だとツイッターやブログ、SNS、各種掲示板などで緘黙に関する投稿を行ったりしている人-仮にそうした人のことをここでは「緘黙ネチズン」と名付けることにしますが-そうした人はいったいどれほどいるのだろうかと考えることがあります。
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2012-01-10T18:36:36+09:00
ブログ更新(緘黙ストーリー・ 「あの富重が、満面の笑み」 )
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-613.html
3月の上旬、国立大学一般入試(前期日程)の合格発表が行われました。
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2012-01-01T07:57:13+09:00
「いただいた拍手」更新(ブログ)。
http://smjournal.com/hakusyu_blog.html
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2012-01-01T07:56:26+09:00
「いただいた拍手」更新(smjournal.com)
http://smjournal.com/hakusyu_smj.html
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2012-01-01T05:36:20+09:00
ブログ更新(緘黙・新春インタビュー2012)
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-611.html
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2011-12-24T18:43:51+09:00
ブログ更新(緘黙・2011年の十大ニュース)
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-610.html
私の独断と偏見で選ぶ、緘黙関係の2011年の十大ニュースです。繰り返しますが、私の独断と偏見によるものです。
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2011-12-20T18:54:00+09:00
ブログ更新(ABCニュースNightlineで、緘黙が)
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-609.html
アメリカ ABC ニュースの Nightline という有名な報道番組で、場面緘黙症がトップで取り上げられました。 5分47秒の内容でした。放送日は現地時間2011年12月16日(土)です。また、番組のウェブサイトでも、放送内容の動画や記事が公開されています。
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2011-12-13T19:57:35+09:00
ブログ更新(「緘黙児童」が登場するという漫画『力の在り処』)
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-608.html
各種ネット通販サイトで、「緘黙児童」が登場すると紹介されているという漫画があります。榎本ナリコ氏が描いた『力の在り処』という作品です。「緘黙児童」というと、ふつう、場面緘黙症か全緘黙症の子どものことを指すのではないかと思います。例えば検索エンジンで "緘黙児童" と検索すると(""でくくるのがポイントです)、ヒットするコンテンツの多くは緘黙症に関するものです。ですが、そもそも「緘黙」は、よく言う緘黙症のことではなく、単に押し黙っていることを意味することもあります。そこで、同作を実際に読んで、「緘黙児童」がよくいう緘黙児のことなのか確かめてみることにしました。
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2011-12-11T08:33:29+09:00
「最近の緘黙関連論文」に1件追加
http://smjournal.com/lit.html
長沼佐代子. (2011). 精神病的母親とその病的投影同一化に巻き込まれた場面緘黙児の精神分析的心理療法. 白百合女子大学発達臨床センター紀要(14), 20-29.
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2011-12-01T19:36:05+09:00
ブログ更新(緘黙ストーリー・高校の卒業式)
http://smjournal.blog44.fc2.com/blog-entry-607.html
国立大学一般入試(前期日程)の合格発表の前に、高校の卒業式とその予行演習がありました。私はこの頃も、前期で不合格だったときのために、後期対策の勉強を続けていました。また、歯医者にも継続して通っていました。
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2011-12-01T19:36:05+09:00
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