パソコン納得購入ガイド~DELLファン~ 更新情報
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2010-02-09T06:38:45+09:00
Copyright 2006 nattokudegozaru
Yoshitaka Imai
Yoshitaka Imai
daily
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2010-02-09T06:37:53+09:00
「DELL低価格メインノート DELL 新Inspiron 15 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/new_inspiron15/review3.html
新Inspiron 15の概要「【概要3】 HDMIやメディアカードリーダー搭載はもちろん、高音質なSRS Premium Soundにも対応」を追加しました。HDMIやメディアカードリーダーなど最近のスタンダードノートパソコンでは標準搭載となっている接続端子についても、Inspiron 15はしっかり搭載しています。Inspiron 15では、旧Inspiron 15にはなかったHDMI端子を搭載。迫力ある映像や音楽を、リビングの大画面テレビにつないで楽しむことができます。Inspiron 15は、デジカメの記録メディアを直接読み書きできるメディアカードリーダーを標準搭載。使いやすい右側面手前に配置されているため、デジカメ写真を楽しむ頻度が高い方にもおすすめです。最近のDELLノートパソコンでは、Studio/Studio XPSシリーズなど中・上位機種で採用されていた高音質技術「SRS Premium Sound」までも、入門機種のInspiron 15に投入されています。Inspiron 15には嬉しいことに各種インジケーターライトが復活しています。
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2010-02-09T06:37:16+09:00
「DELL低価格メインノート DELL 新Inspiron 15 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/new_inspiron15/review2.html
新Inspiron 15の概要「【概要2】 美しいヘアライン加工を採用するだけでなく、テンキーまで搭載した美麗ボディ」を追加しました。私がInspiron 15を見た第一印象は、ボディデザインが非常に秀逸なことです。上位機種であるStudio 15に近いイメージを持つため、安価なInspironシリーズというイメージは全くありません。全面ピアノブラック調であるInspiron 1545も捨てがたいですが、指紋の跡が気になりにくく、5種類から選べるカラー天板/シルバー色のボディ、ブラック色の側面の組み合わせは見た目にキツクなく、個人向けノートとして最適です。今回ご紹介しているInspiron 15の天板カラーは、つやありタイプのアイス・ブルーです。天板は複数のカラーバリエーションから選択でき、2010年2月8日時点では、オブシディアン・ブラック、チェリー・レッド、アイス・ブルー、パッション・パープル、プリティ・ピンクの5色となっています。
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2010-02-09T06:35:38+09:00
「DELL低価格メインノート DELL 新Inspiron 15 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/new_inspiron15/review1.html
新Inspiron 15の概要「【概要1】 最新CPUを搭載するメインノート 新Inspiron 15」を追加しました。今回ご紹介するInspiron 15は、2010年1月に発売されたばかりの最新CPUであるCore i3/i5を搭載するメインノートパソコン。今年のDELL低価格ノートの本命機種です。新Inspiron 15はアルミニウム質感を感じさせるヘアライン加工のボディを採用しています。新Inspiron 15は最新のデュアルコアCPU「Core i3/i5」を搭載。CPU側にグラフィックコアが統合されたことによって基本性能が向上しており、従来のCore 2 Duoと比べると、高性能化かつ省電力化が実現されています。最新OSであるWindow7や高速なDDR3メモリを採用することにより、従来のスタンダードノートパソコンと比べても快適性が大きく向上しました。従来機種でもそこそこ再生できたハイビジョン映像の視聴にもかなり強くなり、一般的な用途であれば支障をきたすことはほとんどありません。
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2010-02-09T06:34:52+09:00
「DELL低価格メインノート DELL 新Inspiron 15 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/new_inspiron15/top.html
Inspiron 15は、最近主流となりつつある15.6インチワイド液晶を搭載したDELLの低価格ノートパソコン。大人気ノートInspiron 1545の後継として登場した、2010年DELL低価格ノートの本命機種です。
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2010-02-08T00:46:36+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail8.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「【内部調査編8】 拡張カードスロット編」を追加しました。Studio XPS 8100の背面にある拡張カードスロットは、下位機種と同様、ネジを取り外した後拡張するタイプです。背面の下部に位置する拡張スロット部分。上から、ビデオコントローラ用のPCI Express x16、別途オプションのサウンドカード等を拡張するPCI Express x1が2ヶ、USB端子増設カードや比較的古い拡張カードに対応するPCIです。
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2010-02-08T00:45:57+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail7.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「【内部調査編7】 サウンドカード編」を追加しました。Studio XPS 8100は標準で7.1chサラウンド機能を搭載していますが、あくまで”標準品”です。音にこだわりたい3Dゲームや映画・音楽鑑賞が主用途となる方には、別途サウンドカードのカスタマイズをおすすめします。1ランク上の音を手に入れてみてください。サウンドカード製品では名実共に世界標準ブランドである、Sound Blasterの最高峰X-Fiシリーズです。高音はよりクリアに、低音は豊かな深みのある音に変わります。できれば安価な標準スピーカーではなく、中~上位のスピーカーとのセット購入がおすすめです。メーカーいわく、「オーディオ内の高周波と低周波を拡張して失われたディテールと生命力を適切に復元。さらにヘッドフォンやスピーカーなどの再生環境を問わず、臨場感溢れるサラウンドサウンドを実現」とのこと。詳しく知りたい方は、Creative社公式製品ページをご参照ください。
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2010-02-07T08:42:57+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail6.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「【内部調査編6】 ビデオコントローラ編」を追加しました。今回ご紹介しているビデオコントローラは、RADEON HD 5770 1GBとGeForce GTS240 1024MBです。Windows 7の動作はもちろん、高精細な3Dゲーム、GPGPUによる動画エンコード支援機能も兼ね揃えています。これだけの性能を持ったグラフィックカードを搭載しつつ、10万円以下で購入できるようになった技術進歩と価格競争はスゴイです。Studio XPS 8100でカスタマイズできるビデオコントローラ。左がRADEON HD 5770 1GB、右がGeForce GTS 240。他にもGeForce GTX 260が選択可能です。私の一押しは、性能と価格のバランスが取れているRADEON HD 5770 1GBです。パソコン自作ユーザーにも人気のビデオコントローラであり、高い描画能力が必要とされるフルHDモニタでのプレイも快適です。とにかく大きなRADEON HD 5770 1GB。その風貌はスノーボード板の様です。全長が長く、「よくコンパクトなStudio XPS 8100に収まったなぁ…」という印象です。全然関係ないですが、パーマンに出てきたバードマンに似てません?(笑)。最近の若い方にはわかりませんね…。
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2010-02-07T08:41:52+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail5.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「【内部調査編5】 ハードディスク編」を追加しました。ハードディスクは本体前面側のシャーシにネジ止めします。(写真では右側)ハードディスクを2台まで取り付け可能。ハードディスクを立てたように固定するため、ハードディスクが縦方向に並ぶように設置されます。自作ユーザーに人気があるブランドメーカーSeagateのST3500418ASを搭載。下側のネジは、本体ボディのフレームに穴が開いている箇所に取り付けます。本体サイズを少しでもコンパクトに抑える思想からでしょう。写真のように、ドライバを突っ込んでネジを固定します。下側にハードディスクを追加する際は、左側にあるビデオコントローラが少々手狭です。ハードディスクの増設は問題ありませんが、結構ギリギリです。
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2010-02-07T08:41:05+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail4.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「【内部調査編4】 DVDドライブ編」を追加しました。DVDドライブやブルーレイドライブを内蔵する5.25インチベイを横から見る。横からのネジ止め固定方式です。光学ドライブは最大2台まで搭載可能です。個人的には価格がこなれてきたブルーレイドライブがおすすめですが、DVDで事足りる方は安価なDVDドライブで良いでしょう。自分で追加することもできますので、1台は再生用、もう1台は記録用など用途に分けて使いこなす案もありでしょう。Studio XPS 8100に搭載されていたDVDドライブ「TS-H653」。購入時期によってメーカーや品番は若干変わります。
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2010-02-06T10:51:50+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail3.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「メモリ編」を追加しました。メモリについては安価な4GBにするか、性能に余裕を持った8GBにするか、迷う方が多いかもしれません。最近では、DD3-SDRAMの価格もこなれてきたので8GBがおすすめです。予算重視の方はとりあえず4GBにしておき、後日、自分で4GBメモリを追加する案もおすすめです。ただし、メモリは相性問題がありますので、安定した動作を手に入れるためには自分で情報を集めないといけませんし、DELLのサポート対象外となります。そんな方のために、私がStudio XPS 8100に増設した4GBメモリをご紹介しておきます。この記事を書いている時点では全く問題なく快適に動作してますので、おそらく問題ないと思います。ただし、完全保証する訳ではありませんので、万が一不具合が起きても自己責任でお願いします。
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2010-02-06T10:51:08+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail2.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「CPUとその周辺編」を追加しました。CPU周辺を拡大。下位機種と同じ程度のCPUクーラー(画面中央部)と、排気ファン(左)が見えます。排気ファンは一般的な9cmファンです。高性能な割に省電力なCore i7/i5搭載機種なので、排気ファンの大きさも普通です。CPUクーラー周り。劣化に強い個体コンデンサを中心に、有名ブランドのアルミ電解コンデンサを配置。一時期のDELLハイエンドモデルでは個体コンデンサの採用率が高かった記憶があるのですが、最近はパーツの省電力化が進んでおりそこまで神経質にならなくても良いということでしょうか?コスト狙いもあるでしょうが。
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2010-02-06T10:50:24+09:00
「DELLハイエンドデスクトップ Studio XPS 8100 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/studioxps8100/bodyditail1.html
Studio XPS 8100の内部を探る!「チップセットと電源編」を追加しました。各パーツを1つずつ詳しくご紹介します。内容が少し難しいので、パソコン初心者の方は読み飛ばして頂いても結構です。基本性能となるチップセットですが、Studio XPS 8100では最新Core Chicony社の電源を採用。DELLパソコンの中では、比較的大きな350W電源容量です。使用頻度が高い12V出力は12A、18A出力の2系統です。Express 電源出力コネクタもありますので、RADEON HD 5770やGeForce GTX240など別途入力電源が必要な高性能ビデオコントローラにも対応しています。ちなみに、旧機種Studio XPS 8000ではLiteon社の電源が採用されていました。Studio XPS 9000の電源容量が475Wであることを考えると、消費電力が多いCore i7 900シリーズや上位ビデオコントローラの搭載などを勘定して、約100Wの容量差を付けているのでしょう。電源容量や信頼性などを重視するハイエンドユーザーであれば、電源交換という選択肢(DELサポート対象外になりますが)もありますが、一般ユーザーであればStudio XPS 8100の電源容量でも不足を感じることはないと思います。
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2010-02-05T07:58:14+09:00
「DELLメインデスクトップ Inspiron 580 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/inspiron580/review6.html
DELL Inspiron 580 製品概要「【概要6】 私ならこう買う!Inspiron 580 VS Studio XPS 8100」を追加しました。パソコン自作市場において、デスクトップパソコン用CPUで人気を誇るのがハイエンドCPU「Core i7 860」と「Core i5 750」です。動作周波数を自動的にアップするターボ・ブースト機能や、並列作業に強いハイパースレッディング機能(Core i5 750は非対応)など、従来のCore 2 Duo/Quadにはない高機能が数多く搭載されています。Studio XPS 8100ではCore i7 860が搭載可能ですが、Inspiron 580ではCore i5 750のみカスタマイズ可能です。つまり、Core i7 860が欲しければStudio XPS 8100、必要なければInspiron 580がおすすめです。両CPUの主な違いは以下のとおりです。
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2010-02-04T06:02:12+09:00
「DELLメインデスクトップ Inspiron 580 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/inspiron580/review5.html
DELL Inspiron 580 製品概要「【概要5】 Core i7搭載の上位機種Studio XPS 8100と悩む」を追加しました。Inspiron 580は低価格にも関わらず、比較的高性能です。コストパフォーマンスは極めて高く、一般用途を想定されているパソコン初心者の方であればInspiron 580が有力候補となります。ただ、ハイビジョン映像の編集や最新3Dゲームを快適にプレイすることを考えると、性能不足は否めません。将来長く使うことを考えると、「性能面で余裕がある上位機種を・・・」と考えるユーザーもいらしゃるでしょう。そんな方には、上位機種であるStudio XPS 8100がおすすめです。比較すると、それぞれの長所・短所が一目瞭然です。ご自身の用途に合わせてご検討頂きたいのですが、個人的にはCore i7 860を搭載するStudio XPS 8100がおすすめです。
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2010-02-03T06:42:28+09:00
「DELLメインデスクトップ Inspiron 580 レビュー」を追加しました。
http://nattokude.gozaru.jp/inspiron580/review4.html
DELL Inspiron 580 製品概要「【概要4】 Inspiron 580の性能をベンチマーク」を追加しました。Inspiron 580の性能を知るために、Windows 7エクスペリエンス値のスコアやPCMark Vantageなどのベンチマークスコアをご紹介します。Windows 7の動作がどの程度快適かを示すエクスペリエンス値は5.0。グラフィックススコアが低い、といっても5.0/5.9とスタンダードデスクトップとは思えないスコアを計測。Windows 7もバリバリ動きます。Inspiron 580のPCMark Vantageのスコア。ミドルレンジノートのスコアが4000前後であることを考えると、約1.5倍のスコアを叩き出しています。画像や動画などマルチメディア系コンテンツ用途であれば、Inspiron 580などデスクトップパソコン群が強いです。
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2010-02-03T06:42:28+09:00
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